◆ 東日本大震災への祈り ◆
〜「鎮魂晶」の祈りにご協力を〜
   
 

祈りのかたち

 

 「鎮魂晶」の祈り符には、2分晶(直径約6.2mm)の水晶がついており、祈り符は大人の両手に納まる大きさです。

鎮魂晶の祈り符
鎮魂晶と祈り符台紙
(台紙は横4.5cm×縦7.5cm)

 「鎮魂晶」の水晶が祈り符と共に透明な袋に納められているので、その袋のままで「鎮魂晶」を包み込んで手を合わせ、慰霊・鎮魂の気持ちを込めて下さい。祈る言葉、回数、時間はお任せします。大事なことは心を込めることです。
もし、具体的に誰かのために祈るのであれば、その方のお名前を祈り符台紙の裏面に書いて下さい。

 <参考>

 真の道では、神前に座し、線香一本(約30分弱)をかけて、「顕彰大神通力」(けんしょうだいじんつうりき)を唱えます。これは祈りにより神の力をこの世に顕現して下さいという意味です。この祈りを一週間続けて一巡りとしています。

 祈りを込めたら、真の道へ「鎮魂晶」を送って下さい。お届け頂いた鎮魂晶は、順次集めて鎮魂の祈りと共に各地で納めを行っていきます。

   
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