宗教法人・真の道(まことのみち) ホームページ(モバイル簡易版)
●「真の道」とは‥
真の道は宗教法人法に基づく数少ない「包括宗教法人」の一つです。 ですから法人の「規則」は文化庁の指導により作成され、文部科学大臣の認証を受けています。
その発足は昭和20年代に始まった心霊研究会を源にしています。
真の道の主斎神は「真大神」(まことおおかみ)と申し上げます。 このほかに大天津神(おおあまつかみ)、龍神(りゅうじん)、守り神(まもりがみ)、守り主(まもりぬし)、祖霊(それい)、ゆかり魂(ゆかりたま)をお祀りしています。
また、神器として日鏡(ひかがみ)、月晶(げっしょう)、神剣(みつるぎ)の三器を奉斎しています。いずれも神示によります。
活動自体は大祭、月並祭、うけひ祭などの行事を主体として万華大和(世界の平和)を祈り、個々の組手(信者)が自分の天命を知り、それぞれの精神的肉体的向上をはかり、人生問題を解決する手立てとしての祈行や滝行や山行、また身体の自然治癒力を高めて病因を根本から癒す真手など、神示による様々な活動が展開されています。