守護神(守り神・まもりがみ)とは
自分の守り主が現世で生きていた時の守り主を守り神と呼んでいます。 つまり、自分の守り主の守り主ということになります。 霊界では、人霊も段階に応じて神格を持つようになります。 霊界で修行が進むと、自分が長年守ってきた霊魂がこんどは自ら分霊を出して守護霊になる時期が来ます。そのときに初めて第一段階の神格が与えられて守り神となります。