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守護霊を知る
真の道では、神示によって自分の守護霊や守護神を具体的に知ることが出来ます。 ほとんどの組手(会員)が自分の守り主をお示しいただいています。
守護霊は、み魂末(人)が間違った方向に進み、その人にとって必要のない苦労をしたり、誤って天寿を全うできなかったりしないように、いつも側にいて方向転換を計っています。人は生まれてから死ぬまでの間に必ず何らかの苦労はするのですが、その苦労はその人にとって結果的に有益なものでなければなりません。人格を破壊してしまったり、生まれてくる目的を根底から失ってしまうような過ちはどうしても避けなければなりません。
そのために守護霊はつねに私たちの側にいて潜在意識に働きかけているのです。
具体的な例として、組手がお示しいただいた守護霊の中からごく一部を抜粋して紹介した「守護霊様と私」が発刊されていますので、参考にしてください。
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